2017年07月01日

ドイツでケーキ

ドイツのお店でケーキを頼むと、フォークの先がケーキに突き刺さって出てくることがあります。
こういう習慣があるみたい。
上からまっすぐに突き刺さってるわけではないけど、「誰か食べてるの?」みたいな感じで、横に少しだけささってる。
こういう文化なのだって分かってないととまどいますね。

外国人がびっくりする日本の文化としては、有名なのはソバを音を出して食べる事。
でも、味噌汁やご飯のお椀、茶碗を手に持って食べる行為もびっくりなんですと。
でも日本の「素敵な」文化なのでね、個人的には誰がいようが遠慮しないで音出してラべていいと思うし、そうすべきかなって思いますよ。

お国が違えばなにかと変わる。
それはお互い様なのです。
どうして日本だけが欧米にあわせなくちゃいけないのだ。アホらしい。

だからケーキにフォークがつきささっていても、気持ちはよくないかもですが、それはそれで受け入れられます。
そうでないといけないのです。
そう思いません?

2017年06月01日

セレブに憧れ

セレブに憧れてお金持ちと結婚したがる人が多い。
それでシアワセならいい。

そもそも「セレブ」の意味を間違えてます。
セレブというのは、自分のチカラで自立してちゃんと仕事して成功してる人のこと。
日本語のセレブは、人のオカネで着飾ってるだけの人。

それでもそれになりたい、なって幸せを感じるのならいいでしょう。

そのセレブに憧れる人のなかに、なんと主婦も多いって言うから驚きでした。
幻影期の主婦が婚活してるんですって。
旦那さんはしっているのかなー。知るわけないよね。知ってたら・・・怖いね。

セレブに憧れはないし、あんなものになったら大変なだけ、と思っています。
あ、日本のセレブではないですよ、でも、日本人の考えるセレブだとしても、
あれになりたいって思わないなー。
だっていつ堕落するか分からないでしょ、お金でけでつながってるのなら、いつそのお金がなくなるか、
また、パートナーがいつその会社(?)からほされるか、誰にも分からないんです。

それでもセレブに憧れますか?
セレブになるために婚活します?

2017年05月01日

足をかくな

隣に座っている人が足をぼりぼりとかいていると気分が悪い。
なんだか水虫がいそうで。
その水虫がうつってきそうで。
それでなくても「ぼりぼり」ってかかれるのは嫌なものですねー。
他人でも注意したことあります、その方は「あ、すいません」って感じだったけど、
こういうのを注意しただけで殺人事件!!??なんてこともありそうな世の中で、
それも嫌なものだ。まったく。

でも、足を人前でかくのはやめてー。気分がいいものではありませーん。

じゃあ他のところならいいのか?ですが、、、場所によりますよね。
頭をぼりぼりとかくのもやめたほうがいいと思うし、するべきじゃない。
顔をかくくらいなら、テレかくしってこともあるので、まぁ何とか、って感じでしょうか。時間とか環境にもよりますよね。

以前は、バスに乗っていたら、隣ではないけど近くの人が爪を切り出してびっくりしたことあります。
いろいろな人がいますが、なんとも・・・と。

そんな人にならないようにしたいなー。

2017年04月01日

投資詐欺

投資話があって、それに乗ってお金を払ってしまったとします。
でもそれは詐欺だったとしたら。
コワイですねー、でもよくあるみたいなんです。
投資するだけのお金があったってことですね、羨ましい。

一般の消費者が「元本保証」「必ず儲かる」「あなただけにご紹介」などと
巧みに勧誘されてお金を出すと、実際には儲けどころか元金の大半が戻ってこない。

勧誘した事業者に連絡を取ろうとすると姿をくらまされていた、
といった、「投資詐欺」(詐欺的な投資勧誘)の被害が後を絶たないんですって。

なんだこれーーー!って思うでしょ?
でも本当にあるらしいのです。

会社のホームページはとても立派だったとかで、まmっまと騙されてしまうのですね。

どうやって詐欺だって見分けるか、よりも、そういう話に耳を貸してはいけないような気がします。

2017年03月01日

食べ方で太る!?

食事の食べ方で、太ったり痩せたりするのだそうです。


現代人は忙しくって、常に時間に追われてしまっていることも多いから、
どうしても「早食い」になってしまう方も少なくありません。

でも、この「早食い」が食欲を乱し、太ってしまう原因の一つにもなるんです。
満腹中枢をしっかりと機能させるためには、食事開始から20分程度は欲しいところです。
早食いの場合は時間をかけずに食べるため、脳が満腹なことを正しく認知できずに必要以上の量を食べてしまいますよね、おそらく。
自分もそうだと思う。

よく噛んで食べることで、神経伝達物質の「セロトニン」の分泌が促されます。
セロトニンの役割は様々ですが、精神の安定や睡眠の質を上げるためのメラトニンの材料にもなるから、とても身体にいいんですって。

結局のところ、ゆとりのある暮らしをしましょうね、
ストレスなくしましょうね、
なんでしょうけどね。

難しいっちゅうの!

2017年02月01日

華やかな世界、一族

エリザベス1世についての本を読んでいました。
なかなか面白いです。

エリザベス1世は、生まれた時は王女だったみたいですが、
そのうちに「庶子」とされます。
庶子というのは、正式な婚姻関係を持たない、両親から生まれた子供を指す言葉。
父親からの認知はされている場合を指し、認知をされていない場合は私生児となるみたいです。
ややこしいですが。

でもなんとか王女になって、母の敵とばかりにいろいろな事をするのですね。
でも、イギリスを大きくしたのは彼女のおかげなんですって。

アン・ブーリン物語、なんて読むとこのあたりの話はもと知ることができると思います。

あまりチューダー時代のことって知らなかったのですが、
知ると面白いです。
もっといろいろ読みたくなりましたからー。

テューダー朝の絶対王政では国王を中心とした宮廷での、
寵臣たちの駆け引きで重要事項が決定されていたけど、
エリザベス1世の宮廷ではヘンリ8世の1536年頃に成立した枢密院が政策決定の重要機関となった、ってな話もありました。

歴史って面白いですねー!

2017年01月02日

腰の痛み

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。

正月からこんな話題、かもですが、ぎっくり腰についてです。
腰椎がずれることによって、腰の筋肉が負荷に耐えられなくなってしまい炎症が起こる事でひどい
腰の痛みを感じるといわれています。

本当に「ぎっくり!」となるわけです。
知り合いがこれで悩んでいまして、整体を紹介したのですが信じてないので医者に行ったみたいです。とほほ。

では、なぜぎっくり腰が起こるのかというと直接の原因は十人十色の人それぞれであって人の数だけ理由があるといえます。
 
まず、慢性的に腰に負担がかかっていて腰の筋肉の疲労度があり、ある日突然許容量を超えてしまって
ぎっくり腰になる場合があります。
 
この場合はそれこそ躓いたからや荷物を持った瞬間など日常のなにげない動作で腰に激痛が起こりますよね。

重いものを持つときは注意しないといけないのです、
でも、私も経験があって、つい注意をしないで持ってしまう、、、なんてことよくありますよ。
ぎっくり腰にはなっていないけど、でもなりそうで怖い。
いずれにしても背骨を構成する骨が異常を来すことにより、
周辺の神経を圧迫し、強烈な痛みが襲うというものです。

充分注意しましょう!

2016年11月26日

不登校、ストレス…子どもの病

最近、不登校や精神的ストレスからの体調不良を訴える子どもがとても
増えているそうです。
病院で色々と検査をしても全く異常が見られない。
結局は心療内科…ってことになるみたいですね。
それだけ今の子ども達にとってストレスになることが毎日たくさんあるってことだよね。
勿論家庭環境にもよるだろうけど、やっぱり子どもが体調不良を訴えてきたら
少しそういった生活面のことも親はしっかり考えていかなきゃいけないようです。
ストレスから登校することが苦痛になり、結果として不登校になってしまう。
本来なら学校で友達に会うのが楽しみだったり、給食が楽しみだったり…それが子どもの気持ちなんだろうけどね…。
どれだけ便利な世の中になっても暮らしにくい世の中になってしまったら、
意味がないですよね…。

2015年12月08日

子供の体調、親がしっかりと!

インフルエンザが少しずつ出始める時期ですね。
この時期に子供が熱を出したらついインフルエンザかもって思っちゃうよね。
逆に単なる風邪だと安易に考えていたらインフルエンザだった…なんてことになることも。
子供の病気ってしっかり子供から自分の症状を聞き出せないこともあったりするからいきつけの小児科をつくっておくことって大切なんだよね。
いつも行っている小児科だったら子供のこともよくわかってもらえるからね!
ただ、やっぱり腕のいい医者かどうかっていうのが大きな問題でもあるんだけどね。
周囲の情報網に惑わされてはいけないって思うけどやっぱり自分でしっかり子供の健康を任せられる医者かどうかって判断しなきゃね!
それが親としての責任でもあると私は思います。

2015年10月21日

インフルエンザ予防接種の費用が…

そろそろインフルエンザという言葉があちこちで聞かれるようになっちゃいますねぇ。
今月から予防接種も始まってるよね。
インフルエンザの予防接種って病院によって価格にかなりの差があるから大変なんだよねぇ。
どこまでも安さを追求している人もいれば、どんなに高くてもいつも行っているいきつけの病院で…って人もいる。
看護師の仕事をしている私から言わせると価格が違っても中身は同じ。
なのでどこの病院で接種しても効き目は同じ。
でも、もしも私が看護師ではなくて予防接種を受けようと思ったら多分安さを追求するんじゃなくて自分のかかりつけ医でしてもらうだろうね…。
そのほうがなんとなく安心だから…。
気分的にね。
子供は年齢によっては二度の接種が必要だからどちらにしても結構な価格になっちゃうんだよね。
子供がたくさんいる家庭なんかでは莫大な費用に…。